匿名2番さん (2/2)
最近、男前な受けの作品が好きです。おすすめな男前受けの作品はありますか?コミック、小説どちらでもよいです。
獣はかくして交わる 沙野風結子先生
白刃と黒牡丹 ゆくえ萌葱先生
などは、男前受けだなと思ってます。
匿名2番さん (2/2)
>>5
ありがとうございます、
鈴木ツタ先生、調べてみます。(読んだ事がないです)
確かに、男前受けと言っても人によって定義が違うこともありますよね。後書きに男前受け設定と書いてあったりすると読み直して、男前らしさを確認してしまいます。
>>4
ありがとうございます。
かわい有美子先生、調べてみます。
匿名4番さん (1/1)
内海ロング先生「お前の指でとろけたら」
攻めを過去の闇から救い出す行動力のあるタイプの男前です。光の攻めのまさに反対なので、光の受けかな。最後の方はまさにヒーローしてます。
さばみそ先生「セックスセールスドライバー」
自分に自信のない攻めに対して、自信に満ち溢れててぐいぐい引っ張っていってくれるタイプの男前です。余裕のある雰囲気が漂ってるので、攻めの小動物感と対比して大人っぽく見えます。
鈴木ツタ先生「メリーチェッカ」
淡々と自己分析して、うだうだせずに覚悟決めて攻めの想いに応えていく姿勢が男前です。
『男前』の捉え方難しいのですが、試し読みしてみて合いそうですあればぜひ読んでみてください。
匿名3番さん (1/1)
英田サキ先生 デッドロック
かわい有美子先生 甘い水
匿名2番さん (1/2)
ご回答ありがとうございます。
にやま先生の作品と、スカーレットベリ子先生の作品は読んだ事がないので、読みたいと思います。
吹屋フロ先生の仇椿ゆがみて歯車は、泣きながら読んでしまい、男前受けだーと思う余裕がないままでした(汗)。もう一度読んでみます。
匿名1番さん (1/1)
にやまさん「ごほうびは躾のあと」
吹屋フロさん「仇椿ゆがみて歯車」
この質問に関する回答は締め切られました