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キヅナツキ
shigu
ネタバレ
2巻で、真冬は過去の思いから脱出できたのかなという感じです。 まさか、真冬から告白するとは思ってませんでした(その前にキスしたのは立夏だけど) それに対して立夏の脳内会議が面白かったです。 まだ真冬と出会う前に『バンド内恋愛なんてあり得ない』と発言していたことを思い出し、春樹に相談しに行く二人。 春樹は驚きつつも、絶対に隠すことを条件に二人の交際を認める。 まぁ、やっと二人がくっ…
水陸両用車
ちょっとずつ皆の出自や過去が明かされていく二巻。 キャラ皆が様々な思いや、考えを抱きながら今ここにいるのだと思い知らされます。表情ひとつ、コマ、セリフの行間すべて置いて意味が潜んでいる気がしてなりません。 最後のライブのシーンは本当圧巻としか言いようがありませんでした。 大事に読んでいくよりも流れで一気に読むのがよいかと思います。映画を視聴するときのようにするのがベスト、考え過ぎてはよく…
いるいる
A5サイズの小冊子。 9名の作家陣の漫画が各4〜8P掲載されており、中々のボリュームヾ(*´∀`*)ノ 個人的に 一番萌えたのは、おげれつさん(かんちゃん好きには堪らん) 一番エロかったのは、橋本さん(高史〜〜〜!!!!) 一番笑ったのは、ナツメさん(モーター音はル○バwww) +斑目さん。(覆面課長の破壊力(ФωФ)) 他、王道のイサクさんやアングラなベリ子さんetc.バラ…
ayaayac
cheri+隔月刊化記念の全員サービス小冊子。 表紙をふくめ72ページでけっこうなボリューム。 ●夏目イサク「飴色パラドックス 今日はそういう日」8P 恋愛映画を見ていた尾上はそういう気分に。そこに蕪木から「行っていい?」のメッセージがあり、もちろんOK!でも蕪木は全然しかけてこなくて、自分から誘ったことがない尾上はどうしていいかわからない… マッサージしたら蕪木がやり返してきたから作…
マミィ。
大好きなシリーズ、二巻ですっかりくっついたと思っていたけれど、まだ気持ちを確かめてなかったんですね、上ノ山くん。今回は高校生二人はラブコメ感が強かったです。上ノ山くんて、こんな人だっけ?!ってくらい真冬のことに浮かれたり沈んだりしていて可愛いかったです。それに、バンド風景で忘れがちですけど、二人はまだ高校生なのよねと思い出してくれる初々しいエピソードも沢山ありました。みなとみらいにあんなにテンショ…
あゆうち
待ってましたの第3巻。 波乱のライブも無事終わり、新章突入です。フェスへのエントリー、SNS開設、バンド名決定…とバンドの方も本格スタート。タイトルの「given」はバンド名からなんですね。 1、2巻とバンドやそれぞれの想いなどが詰まっていましたが、今回はそれが結びつくお話が多かったと思います。 特に高校生組!やっと付き合い始めました。上ノ山の脳内妄想シーンや、宇宙背景などギャグのテ…
夜空に囁く
それぞれの思いを詰まった一冊でした。 連載も楽しみでしょうがない 今一番気に掛けているは春樹と秋彦です。 願掛けのように伸びっぱなしの髪も、 「ハル」と秋彦に呼ばれた時ドキっとした心も 切なくて寂しくなってしまった… もし、秋彦がいつか分かる時が来れば、どんな表情でしょうか?どんな言葉を春樹に言うでしょか? 考えるだけで、頭がパンクしてしまいそう 秋彦やっぱりかっこいいわ。…
椎名えみ
ジャッケ買いをしました。 絵がすごく好みでした。 中身も1つ1つの言葉が胸に刺さり、最後のページをめくる時には泣いてました。1回目に読んだ時は登場人物多すぎて誰が誰なのか分かんなくなりますね、笑 3回目くらいにようやく理解できました(アホ) 最後の人物紹介をみてから読むことをオススメします(笑) 私的には佐渡×中条がどストライクでした。ケンカップルはなんていいでしょか!!(吐血)…
ストーカー可愛い逢坂
作者の前作「リンクス」から読んでいたので、一巻を読んだ当初はシリアスなお話になるのかな?…と思っていましたが、3巻は一転して明るいコミカルなタッチで描かれていました。 立夏×真冬は見ててほのぼのするような可愛らしい等身大の高校生カップルって感じで微笑ましいです。 真冬があざと可愛過ぎて、立夏と同様ドキドキあたふたしてしまいました(^_^) 立夏のDT力が凄まじく、脳内会議とか、真冬の一挙…
Maeploy
セリフがなくても心に染みてきそうなくらい描写が豊かだと思いました。話の展開も、いろんなところから話が飛び出てくるのにうまくまとまっているというか。そして、BLにエロはいらないんだなと改めて思いました。読んでいて、1巻からずっと感情が高まったままでした。ずっと読んでいたい。3巻(電子)が楽しみです。