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茂上 ゲン太
修行中
余りの表紙のハッチャケっぷりに手に入れずには居られませんでしたーっv肌色!肌色!!いや、肌色の面積が広けりゃ良いってもんでも無いんですよ、こう、表紙全体に漲る気合いというか、配色のアヤしげなドギツさというか、トータル&瞬速で私の腐ったハートを鷲掴み!!って感じでしたvvv(すみません、最上級の褒め言葉のつもりです…!) 結論:読んで良かったーーー!!!!!vvv …あ、ここでレビュー読…
茂上
茶鬼
旅のシリーズは再び尾花沢。 ベニバナとスイカの季節の風物詩は、「奥の細道」にふさわしい。 「ギャグマンガ日和」の二次ではあるが、その世界観を持ちながらもすっかりオリジナルの師弟の物語としても、抜きんでたものがあり、馴染み深い人物だけに、その世界に入っていくのは容易だと思います。 旅を一緒に続けるうちに、曽良も変わってきていると芭蕉は言う。 断罪チョップをくらわすだけでなくww優しさも~…
曽芭犬化本、別名わんこ曽芭本(←語呂良すぎるvvv)。原作とはまた違った味わいの現代パロ作品になっています。 「彼らを犬に例えると 芭蕉→ペキニーズとプードルが混ざった感じの雑種 曽良→シェパードっぽい雑種」 という神(原作者)の声(インタビュー)を元にして出来たお話。神の声も素敵ですが、それをこうした作品にするのも素敵だと思うv 昔は飼い犬だった野良犬の芭蕉。ある日怖い目をした…
二人の間に満ちているエロス全体を描いている作品だと思います。奥の細道の弟子×師匠。初めは接吻もマトモに出来なかった弟子が、師匠の指導によって立派な鬼畜攻へと成長しましためでたしめでたし♪って話で…いやちょっと待って下さいそれだけじゃあ無いんですよ! 表立った見どころは上にも挙げたようにエロ描写ということになるんでしょう。しかしそれらのシーンの魅力を大きく引き出しているのは前後に挟んである…
奥の細道の弟子×師匠現代バージョン。でもって二人の職業は刑事です。ちなみに俳句は詠んでませんしやってるコトは相変わらずですw 相棒になってから早数年。互いに想っていることは分かっているのに二人の間には今まで何も無く。いよいよチャンスが訪れるが…という初夜話。 師匠改め先輩刑事のヘタレっぷりが愛おしい!あとナニのサイズも愛おしい(笑)彼らしくてちょうど良い大きさだと思います…っ…かーわー…
芭蕉と曽良が奥の細道の旅に出る前の話。前々作「ざんげの~」でチラ見せされてた甘々っぷりをいよいよ拝めるのです! 【見どころ】 ●心乱されまくる弟子男 特に「師匠の側に居られるのもあとわずからしい」と知ってからの一連の行動の素直っぷり。どうしたんだ弟子男。可愛いな弟子男。(ニヤニヤ ●松尾ば積極的 弟子の素直さにグッと来た師匠が強引に出る!がしかし意図せず誘い受け状態…さすが俳聖、…
弟子A「ずいぶんお気に入りですね」 師匠 「お気に入り?ううん、これは…恋だよ!(スマイル)」 …ホンっと勘弁して下さいよーこの乙女オヤジ(笑)こんな可愛いオヤジが居て許されるのか!?ええもう許します。許さざるを得まい!!!(ジタバタ ←悶え 前作は曽良側から描いた話だったのですが、それを師匠目線で描き直したものです。 同じ話をそれぞれの視点で描いた作品てあまり読んだこと無くて…
ギャグマンガ日和の曽良×芭蕉本。師匠の全てを自分のものに出来ないことへの苛立ちを暴走させてしまう曽良。 上手く芭蕉との距離を取ることの出来ない曽良が…もう…ややこしー!じれってー!!でも可愛ゆー!!! …って話です。(ハァハァ 【見どころ】 ●限りなくツンツンに近いツンデレ曽良くん 暴力という名の銃で狙い撃ったかと思えば、快楽という名の短刀で文字通り肉薄する(←このあたりデレ…
↑…見てるこっちが絶句だって話ですよ!!笑ったけどwww ギャグマンガ日和の曽良×芭蕉本。師匠をただいたぶるだけでは無く、アメとムチを使い分けることの面白さを覚えた曽良くんのお話。 何つうか…ほのぼの?甘々?この二人については何をもって甘々と言えばいいのか、ちょっとばかり検討の必要が有りそうです。 まあそんな検討はさておき、やっぱり見所は曽良のサドっぷりでしょう。それに尽きます。 …