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46/54(合計:533件)
和泉桂 緒田涼歌
けもけもぱぷ
表紙イラストと設定が好みだったんですが、おもしろくなりそうなのに、微妙にツボが外れてしまい、乗り切れなかった。非常に残念。
和泉桂 佐々成美
アホの子というよりも、ちょっと足りないちゃんだったけど、可愛かったので許します。攻めもいけない人だけど、いい人だった。
アホの子受けが可愛いし、攻めもおマヌケさんで愛しい。 これはとてもよいBLです。
和泉桂 円陣闇丸
アホの子受けと、アホの子に入れ込むダメな攻めで、お似合いです。
お父さんは筋金入りのアホの子だった。 萌え。
アホの子受けと、そんなアホの子にベタ惚れのアホな攻めを楽しみました。
和泉桂 高階佑
一冊目よりはマシだったけど、ややメインが、もともと好きなセイガンジの次男の類型的なカップルだったから、それが楽しめただけかもしれない。 結局、新書二段の二冊もかけて、双子がどちらも、自分から愛した相手より、自分を愛してくれる相手を愛するほうが幸せ、という結論になるのが残念。 好きな時代や設定、さらに力の入った美しいイラストがついた本でも、ここまで残念感ただようのも珍しい。 和泉さんは…
表紙は美しいし、設定は萌えたっぷりなのに、こんなに残念なのはどうして? この表紙じゃなかったら、このイラストがついてなかったら、絶対に読まなかったし、作者の気負いだけが空回している印象。 正直に言えば、高階さんががんばりすぎ。
和泉桂 高永ひなこ
むつこ
エロは濃い目で話は王道。 作家攻めで編集者受けです。 ビリヤードでの賭けに負けてセックスを強要され、身体から陥落していく受け編集者。 作家攻めは俺様で本心が見えず、編集者は快楽に負ける日々を送りつつも「愛されてないこと」にグルグル悩んでます。 設定も展開も、受け攻め両者の性格も、私の萌えポイントではなかったのですが、お話としてはよくできてる王道ストーリーだと思いました。 和泉桂さんがあとがきの中…
和泉桂 あかま日砂紀
主人公がマイナス思考すぎて、ついていけなかったです。 「見返りなしで誰にも優しくされたことがない」という流れ者のヒモ生活をしていた受けです。 でも攻めに出会って「始めて見返りなしで優しくされた」みたいなことを書いてるんだけど、セックスはしてるわけだし(セックスも相手から与えて貰ってる気分になってる)、今までと同じじゃないのかな…と。 やたらマイナス思考で「下心があるに違いない」「弄ばれてるに違いな…