桃季さえさんのレビュー一覧

まぁべらす ツインズ 小説

南原兼  桃季さえ 

女装でモデル。しかもブルマ姿と言う何ともドリーミーな内容でした。

エロス:★★☆☆☆
好み度:★☆☆☆☆

『好きだ、和巳…。自分が自分で怖くなるくらい…おまえが好きなんだ』

似てない双子で恋人同士な、和真と和巳。
色んな噂、選挙活動により、生徒会長になった和巳。
だが、選挙活動中に撮った女装写真が、どういうわけかモデル会社の目にとまり、
女装してモデルの仕事をする事になってしまって…。



北代双子シリーズ、第四段。
攻(和真)は…

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えんどれす ツインズ 小説

南原兼  桃季さえ 

ある意味受より可愛い態度をとってる気がしてならないワンコな攻様

エロス:★★☆☆☆
好み度:★★☆☆☆

『俺たちはもう二度と離れ離れになんかならない。誰にも引き離させはしない。そんなことは、この俺が絶対許さない…』

似てない双子で恋人同士な、和真と和巳。
生徒会長になったり、モデルをやったり、色々な事があった3ヶ月。
だが、出張中だった母親が帰って来てしまって、
明後日には、和巳を連れて北欧に発つ事になってしまった。
やっと一緒に住めるよ…

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でんじゃらす ツインズ 小説

南原兼  桃季さえ 

双子の片割れを愛しすぎている、俺様で可愛いギャップ攻

エロス:★★☆☆☆
好み度:★★★☆☆

『苦節十余年…。日夜想い続けて、やっと手に入ったんだ。誰がみすみす手放すかよ。』

親の別居が原因で、離れ離れで暮らしていた和真と和巳だが、
母親の海外出張が原因で、一緒に暮らす事になり、色々あって恋人関係に。
だが、愛し合えばあう程、近親相姦なうえに、同性愛と言う問題が重くのしかかる。
そこで、和真からの自立を考える和巳だが…。


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すきゃんだらす ツインズ 小説

南原兼  桃季さえ 

似てない双子

エロス:★★☆☆☆
好み度:★★★☆☆

『なるほどね…。純情に育ってくれちゃったわけだ?俺の片割れは…』

母子二人で暮らしていた北代和巳。
だが、ある日、母親が仕事の関係で海外に行く事になったので、
その間、和巳は、現在別居中の父親の方に預けられる事になった。
今まで父親が生きている事すら知らなかった和巳。
おまけに、自分には双子の兄弟が居ると聞かされて、さらに驚くのだが…。…

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純情BOY禁猟区 小説

南原兼  桃季さえ 

学園王道作品 教師VS生徒

南原兼/純情BOY禁猟区
純愛:☆☆☆
H:☆☆☆
オススメ:☆☆☆
大好きなシリーズですね。
設定がいい。これぞ王道です。って自分だけでしょうか。
学園+男子寮+男子校+教師vs生徒+ロリショタ系美少年
人気シリーズです。

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ワガママなダーリン 小説

立花かれん  桃季さえ 

若かりし所業の代償は…?

 高校教師、松本梓は、大学生だった頃、家庭教師をしていた教え子に、ほんの出来心でイタズラしてしまった過去があった。そして、今年の春の異動で、何と梓はその時の教え子・海藤征が第一志望にして、合格した中学校の上の高校に移動になってしまったのだ。
 もし、征がまだそのままエスカレーター式に上がっていれば、高校2年生……そんな征に校内でばったり会ってしまうかもしれないと思うと梓は毎日、ユーウツな毎日を送…

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ウソツキなハニィ 小説

立花かれん  桃季さえ 

「すべては金のため」のはずが?

 高校生の松本なつめは兄の梓と一緒に、蓮妙寺沙樹彦がオーナーの高級マンションで暮らしている。表向きは、梓の学生時代の先輩でもある沙樹彦が、両親を亡くした二人に同情して格安で部屋を提供したことになっているが、実は、なつめとの間に秘密の契約――両親の遺した借金を沙樹彦が肩代わりする代わりに、なつめのカラダを買う――が交わされていた。
 ところが、沙樹彦から与えられる行為には、なつめは今まで感じた事が…

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加賀さんと年下の男の子 小説

成田空子  桃季さえ 

王道な感じの年の差カップル!

 モテるのに実はヘタレな耕平さんと、素直なつぐみちゃんのお話です。

 素直じゃない耕平さんは、最初につぐみを押し倒した時も、素直に「好きだ」と言わないから、つぐみ勘違いをされてしまう。
 拒否されたことでショックを受けて、なかなかつぐみに連絡をしないから、従兄弟に邪魔をされてしまう。
 本当はいい人なんですけど……

 それに比べて、つぐみちゃんの素直な事。
 耕平が本気じゃないと…

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天使の微笑み、悪魔なあなた 小説

斑鳩サハラ  桃季さえ 

これからの展開に期待!

内気で人付き合いの苦手な岬涼太は、高校二年生のクラス替えで、高一の春に初めてできた特別な“友達”不破建樹と同じクラスになれて喜んだのもつかの間、建樹の中学時代のクラスメイト・秦野も同じクラスになり、建樹は秦野と行動を共にすることが増えてきて、涼太は取り残されたような気持ちを味わうことになる。
そんな傷心の涼太に近づいてきたのが、高一の時も同じクラスだった鳴瀬。そんな鳴瀬に涼太は「好きだ」と告白さ…

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