total review:306042today:9
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
22/30(合計:296件)
崎谷はるひ 冬乃郁也
mimita
ネタバレ
なんて、不器用な二人! これって男同士だからなのか??? お互いに自分が相手を好きなのは分かってるけど、相手は自分のこと・・・。なんだか煮え切らない王将と千晶。王将は押付け型、千晶は逃げ腰型。よんでいてイライラ!!崎谷先生お得意のエロエロvv+ハードな展開で話は進んでいきますが、身体を繋げて同棲して12年目で始めて本気で向き合った二人vv 作中、ハードで攻めに攻めを重ねたHシーンだったのに、お互い…
てんてん
本品は『微熱の果実1~バタフライ・スカイ~』限定版の 初回特典品です♪ とは言っても『微熱の果実』はまだ続いております為 今回はコラボの小説版『くちびるに蝶の骨』の本編終了後、 恋人同士になった二人のラブいちゃなお話となります。 本編にて 長らくのかけ違っていた思いをぶつけ合って めでたく正嗣と恋人同士になった千晶。 しかし、 チャンと恋人と言える間柄になっても …
冬乃郁也 崎谷はるひ
今回は学生バイトながらNO3ホスト・ビショップと 枕営業も辞さない店のNO1ホスト・クイーンのお話になります。 あるきっかけで身体の関係を持つ 二人の出会いから攻様の代りの新人が入るまで。 舞台はホストクラブ「バタフライ・キス」。 元ホストのオーナー【キング】を筆頭に 「バタフライ・キス」はイケメン揃いと 評判のホストクラブです。 その中でも受様は 【クィーン】の…
usamomo
やっぱり限定版を買わなければ・・と思い・・予約しましたよ♪ 限定版はは800円なのでちょっと?お高いだけですが、崎谷さんの「王将×千晶の番外編」の小冊子が付いてきます。 読み終わって。。。「あ~!!」そこで終わりかよ~・・ってか続きものかよ~って思ってしまいましたね・・ で、この記事書くときに表題書いて・・「1」ね・・あったのね・・「1」が・・気付かなかったよ~・・ 今の所…
崎谷はるひさん原作 バタフライシリーズ!! 1作は 小説で『くちびるに蝶の骨 バタフライ・ルージュ』 2作は コミックスで 冬乃郁也/画 『ぼくらが微熱になる理由 バラフライ・キス』 そして 今回が 『微熱の果実1 バタフライ・スカイ』 主題に1 が 付いていますので 続きもの 現在連載中のお話です! ホストクラブ(バタフライ・キス)でNo.1の光聖とNo.3の秀穂…
もののふ
まず、率直の感想を言わせてもらえれば、 1冊では収まらないのでは…っと言うことです… ――千晶は 王将から逃げたいのに、王将から離れたいのに 逃げられない、離れさせてもらえない… 離れようとすれば激しいセックスで繋ぎとめられる…―― 表面からみると 「うわぁベタな」 と思う人も少なくはないと思います… ですが、彼らの場合はその激しいセックスが激しすぎるのです… あれ?自…
BL作品の中に 幼い頃から 面倒みて・・・みたいな 展開ありますよね! 幼馴染だったり 親戚のお兄ちゃんだったり 時におじさんだったり・・・ ただ どの作品も対外 面倒みた側 (年上側)は 心の葛藤があるんですよ!! 今まで子供のように・・・とか 兄弟のように・・・とか なので そんな気持ちは抱いてはいけない・・・って!! この 弁護士の宇梶宗佑という男 腹黒いvv 着実に自分を好きにな…
今若屋
この本を購入したのは作者買いです。崎谷さん、大好きなので。 BLやライトノベルでなく、 純文学の中に、主人公と彼に心をかける男との、友情や保護欲が書かれているものがあります。 H描写もないのに、BL以上にエロさを感じたり、心情が胸に染みたりします。 逆にBLやラノベでも、マスメディアで話題にのぼる芥川賞などの、芸術とよばれる作品より、余程素晴らしい作品もあります。 …
まっすぐな男 久世君!! かわいいやら 男らしいやらvvvv 一路の気持ち と 自分の気持ち を 自覚してからの 展開が オモシロイ!! 恋愛経験豊富!? というよりは ホスト業である一路は 仕事(擬似恋愛)での駆け引きとは ちがう本気の恋に 最後は久世君にやられっ放し!! 互いに自覚しての 店裏でのキスシーンは 超萌vvv そりゃぁ 久世君の上目使いに 一路もオオカミになるわ!! そのくせ…
坂井朱生 冬乃郁也
秋羅真琴
もうすぐ19歳の明世は、親戚のお兄ちゃん邦彦は歯科医。 中学から居候している。 何度か、邦彦に告白するが、相手にされない。 高校を卒業して明世は、大人の階段をのぼる。 偶然見てしまった邦彦が男とキスしていた。再度、告白。 邦彦に一つ一つ教えてもらう。邦彦が時折出かけるお店に行ったりする。 邦彦に内緒で出掛け、お仕置きされたりする。 お仕置きも気持ちよさに、まけてしまう。