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女性こひしゅがさん

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No Title

「愛の温度を教えてよ」の続編です。
 Twitterで見かけたんですが、たしかにこの本から読み始めたら何が何だか分からないと思うのでオススメしません。「愛の温度を教えてよ」から読みましょう。
 教えてよ、の方はぴゅあぴゅあ健全な一冊でしたが、とかしたいの方は打って変わってエチエチでした。
 受けの思考に少しだけイラッときた場面もあったけど、攻めがちゃんとキレてわからせてくれたので安心。
 お互いがお互いにメロメロで幸せ。

No Title

 年下×年上。(職場の後輩×先輩)

 まさか年下攻めの作品を買った上に好きになるとは思ってなかった。
 年下攻め苦手でもハマる。
 攻めのビジュが理想の攻めなのもある。
 最初は攻めが積極的に受けに絡みにいってたが、付き合いだしたら受けの方が説教的というか、ベタ惚れでよかった。
 懇親会の後の、テンションが上がって攻めを襲う受けに天晴。攻めを求めてる感じがえろかった。
 攻めに挿入を促す受けのセリフが天才的すぎる。煽り誘い受けのプロ。

No Title

 豹×狼の亜人同士カプ。同い年。
 受けはモデル業をしている。
 とにかく受けが可愛い。人間時も可愛いけど獣化したときの表情仕草が愛らしすぎて悶えた。
 太陽みたいな攻めと静かな受けの組み合わせが好みなのでとてもドンピシャ。

 ただ終盤差し掛かりで、受けのファンが発情フェロモンで受けに襲わせようとする(当然未遂も未遂)描写は胸糞だった。女が標的にしたのが攻めだったら許せたが。
 そしておまけにの「連載前のメモ」で、モデルの受にananの女と絡むやつやってほしいみたいなのがあって戦慄。絶対見たくない……。
 その二つのせいで評価-1。

No Title

 合冊版を読了。

 同級生カプ。
 とにかく絵柄がセクシー。キャラデザも色っぽい。
 一コマ一コマの表情が扇情的。
 攻めのビジュアルがすごく理想の攻めで、見ていて満足した。受けも可愛い。
 濡場の描写がとにかくエロい。ポーズも硬くなく柔らかくて肉感がある。二人の間に漂う熱気が伝わってきた。
 H中の超絶感じてる時の受けのセリフが、男性向けっぽくて(あへ系とかんほぉ系ではない)可愛い。
 受けが攻めにメロメロなのも最高。
 二人とも芸術寄りだから、くっ付くまではお互い言葉が足りない。けど付き合いだしたらちゃんと口にしてて更にイチャイチャを楽しめた。

No Title

 合冊版を読みました。

 同級生カプ。
 とにかく絵柄がセクシー。キャラデザも色っぽい。
 一コマ一コマの表情が扇情的。
 攻めのビジュアルがすごく理想の攻めで、見ていて満足した。受けも可愛い。
 濡場の描写がとにかくエロい。ポーズも硬くなく柔らかくて肉感がある。二人の間に漂う熱気が伝わってきた。
 H中の超絶感じてる時の受けのセリフが、男性向けっぽくて(あへ系とかんほぉ系ではない)可愛い。
 受けが攻めにメロメロなのも最高。
 二人とも芸術寄りだから、くっ付くまではお互い言葉が足りない。けど付き合いだしたらちゃんと口にしてて更にイチャイチャを楽しめた。

受け攻めアンソロでダントツ

 受け攻め傾向アンソロの中でいちばん良い。
 一作目が出た時からずっと、〇〇受けを期待していて、三連続で〇〇攻めアンソロだったので出版に問い合わせしたくらいには待ってました。
 そして期待通り、受け攻めアンソロの中でいちばん素晴らしかった。地雷カプもつまらない話も一切なく、全ての話が可愛くて萌えて面白かった。
 今までの〇〇攻め3冊を合わせても、今回のお嫁さん受けで刺さった好みの話には及ばなかったので、これから〇〇受けをたくさん出して欲しいところ。

1.溺愛トカゲの神×身代わり生贄人間
2.訳あり機械技師×世間知らずの末っ子御曹司
3.疎まれ孤独な第七王子×子爵家次男
4.心優しい騎士×可憐な幼少期から屈強で最強に育った旅人
5.口下手な有力貴族の嫡男×一途で健気なたぬき獣人

特に1.3.5の話が好きでした。
そして次号はまた攻め特集(執着攻め)という事なので、次の〇〇受けまで待機です。

毒にくちづけ 下 コミック

doji 

紛うことなき神

 1巻2巻ともに読破したので、2巻の方にのみレビュー。

 蛇亜人(ハイクラス)×人間。
 年上×年下。
 自分が総攻め厨だからか、敵(ライバル?)や弟からの攻めへの矢印が多く、一緒にいる人間の受けに嫉妬したりで、攻めがモテモテに見えて大変満足。
 なにより今の姿も良いが、過去の短髪姿もめちゃくちゃ良い。攻めのビジュがド攻めで最高。
 受けも、攻めを拒否ったりつっけんどんな性格ではなく、ちゃんと攻めに惚れてる。(攻めを考えて消極的になったり身を引こうとはするが)
 絵も綺麗で見やすい。

当たり外れ

 アンソロなので当たり前ですが、好みじゃない話の方が多い。
 1つ目の話は普通に刺さらず、2つ目の話はカプの左右(美人×バツイチ)が地雷で、途中で読むのを諦めた。
 最後の5つ目の話は年下×年上だったので読んでません。

 3つ目の話。
【桃の夭夭たる、灼灼たる其の華】
 桃しか食べさせられず、絵本一冊しか読んだことがなく、外の世界を知らず育ってきた受。店では治療と称して男を受け入れていた。当然知識常識がない受は、セックスという行為や言葉を知らず『治療』だと思ってる。
 齢十九だが、育てられ方の影響で言動動画すごく幼くて庇護欲が唆られる存在。
 そんな受を、背景をまだ知らない攻は最初、兄貴分の仇として認識して拷問やら最終的には始末する方向で連れ去るが、一緒に過ごしていくうちに兄貴分への気持ちと、受への気持ちに気づいて態度が変わっていく話。
 終わり方が起承転、で幕がおりたと思ってるので、結局生き続けるのか死ぬのか、続きがめちゃくちゃ気になります。

 ただひとつ、攻めがその兄貴分に「女の代わりにされてた」と言うシーンがあるけど、フェラ程度出あって欲しい。ケツ穴は死守しててほしい……。

4つ目の話。
【あの夏の君は、僕の光】
 恐らくこの本の中でいちばんのTheヤンデレ攻めでした。
 ただ一方的に気持ちを押し付けるのではなく、受けも攻めに対してどデカい感情を抱いていたのが良かった。
 一途健気受けがいてこそ成り立つ、理想的なヤンデレ攻めでした。

No Title

 全体的に話のクオリティが低い。アンソロにクオリティを求めるのがダメだったらごめんなさい。
 ギャップ攻めという題材が難しすぎたのでは?
 読んでいて何処がギャップなのか分からなかった。
 最後の話に関しては、受けが攻めのことをビジュ的に可愛いって思ってるようなカプで一番全然萌えなかった。受けが自分が抱く側だと思ってる点も。
 途中まで攻め視点だと思いながら読んでたほど。気づいてからも何回も見出しの左右表記を確認しに行った。
 攻め受け逆だったらな……。

 〇〇攻めシリーズはハズレが多いとわかったので、ずっと待ってた〇〇受け(お嫁さん受け)に期待です。

No Title

 大食い配信者のユイ(攻)と、ユイのファンであるケーキの鈴(受)。
 
 これは個人の感じ方だけど、絵柄のせいか、表紙で見るよりも本編のユイ(攻)の顔つきや表情が受けすぎる。
 序盤の配信してる数ページで、フォーク受け好きなんだよな〜ユイ可愛いな当たりだな〜と思いながら読んでしまってたので、次の展開で本当の受け(鈴)が出てきて一瞬困惑した。
 ユイよりも受け顔の鈴とならんで、頑張ってやっとギリギリ攻めに見える。
 外見が気になってしまって、話があまり入ってこなかった。

 本当に外見だけが引っかかってたので、ストーリー自体は良かったと思う。