原作未読
シリーズ3から遡ってきいています。
逆から聞いたからこそ強く思うのですが、小西さんのキャラと声のイメージが、
3作目と全然違って別人です。
でも腐れ園の幼馴染の3人の関係性がすごく、うらやましくて、
親友っていいなーて思わされた作品でもあったりします。
でもナチュラルに強姦されてて、いやいや、ほんとうにひどいです。
自分のことしか全く考えてない。
それで好きな相手からかるく拒絶された直後に会ってまもない男に強姦されて、
ほんと気の毒でしかない。
なんかネタバレしまくりな感想しちゃいましたが、個人的に私のBLの受け声聞いた声優さんが初めてが関俊之さんで、置鮎さんが二人めなんです。関さんの演技が
快楽の部分が全くなく恐怖と苦痛の声でしかなかったので、置鮎さんの艶っぽい声を初めて聞いた時、鼻血でそうになったことを思い出します。
相変わらず本当につやっぽいお声の声優さんだなーと改めて思っちゃいました。
原作未読?かどうかすら忘れてしましましたが。
古い作品を今更聞き直してレビューしております。
今回レビューしようと作品を検索かけたら、思った以上にシリーズが
続いておりびっくりしてしましました。
私は2までしかもっておらず、こちらでレビューは止まってしまうのですが、
1より断然パワーダウンに感じました。
船の上とタイトルに書いてしまっている以上、船の上で起きることってそう、幅広くもあるわけもなく、シージャックがテーマとなっています。
ただ、このシージャックがしょぼ(以下割愛)
あっという間に始まって、ものすごい緊迫したシーンの次のトラックで
急に平和wトラック飛ばしたかな?みたいに錯覚を起こすほどです。
アクション映画でいうところの後半見せ場シーン30分ほどが全カットで
最後のモノローグに飛ばされる感覚といったら伝わりやすいでしょうか。
結構緊迫した雰囲気をつくるだけ、作っておいて。え?結局どうなったの?
助かったの?
あーそうなんだよかったじゃーんてなるかーーーー!!!!!
て思っちゃうんですけど、BLのドラマCDなんてこんなものよ?と言われれば、
納得せざるを得ないのか?と思ってしまいますが、それも時代。
今最前線で活躍されているBL作家さんたちは、ヤクザ映画アクション映画顔負けのストーリーをくりひろげていらっしゃるので、これも時代なのかな。と思います。
ほんとにまるまるカットだから、ほんと潔いです。
原作未読。
シリーズすべて拝聴済みです。
特典CDだけレビューしていなかったので、あらためて、聞き直し、
レビューしたいと思います。
難しい考察などは得意な方におまかせして、語彙力皆無な私の、レビューでもうしわけないのですが、素直になれない椎葉の、しぼりだした本音が本当に愛おしかったです。そしてそのことをつつみこむ宗近の言動がまた。
もう百聞は一見にしかずといいますが百見は一聞にしかずです。
聞いていただきたい。
そして、あらためて、鹿目のイケボがきわだってて中村くんのファンの方にもきいていただきたい。
あんなイケボの人から電話かかってきたら腰抜かしてしまいます。
(電話声フェチ)
特典ドラマCDです。
フリートークは、4人でめちゃくちゃテンション高くてかなり面白かったです。
かなりテンション高くてランナーズハイな感じ。
川原さんは、濡れ場のお当番ない現場大好き!らしいw
あんまり話すとネタバレになりますが、本当に楽しい現場だったんだろうな。
古川さんずーっとしゃべっててwwwwほんとテンションやばいw
本編は、ソラのロリボより、もんもんしてイライラして、暴走しまくってる、エリルが、えらく可愛いです。
叫んだり怒ったり、発狂したり、最中えろいしw
すっごい低音でぼやきまくってるんだけど、古川さん好きにはおすすめ。
古川さん、ほんといろんなお声が聞けるので。
めちゃくちゃ頑張ってらしてw
こういうのアフレコしてるの見れる関係者様がうらやましいw
「俺も好きだよ、ソラ」がもう甘さ
原作未読。
シリーズものなのに、最終巻?から聞いてしまうとめちゃくちゃな
レビューですが、率直な意見として、面白かったです。
原作未読でもついていけたし、受けが教科書の例にあげられるくらいの、ザ・ツンデレな性格なんだけど、そこは期待を裏切らない感じがつまらなくも感じず好みでした。
一周回って王道ってやっぱりいいよねて感想かもしれません。
なんか凝ったつくりで入り組んだストーリーで、あたまぐるぐるするのもいいけど、
ゴールがみえてる直線コースが嫌いじゃなかったら良作だと思います。
お二人とももっと出て欲しいです。
最近BL引退されてたと思ったベテランの方々がこぞって復活をされているので、
ぜひともカムバック!!
原作かなり昔に既読。
ストーリーをすっかり忘れており、久しぶりに聞いたので、展開がよめずに新鮮な気持ちで聞けました。
なので、仕事顔からプライベートに変貌する攻めの変わりようが新鮮で、一瞬誰?て声だけではわからなかった。
一条さん、さすがでございます。
こういう、仕事面と、プライベートでは別人て、リアルというか、現実世界でもよくある話だと思うんですけど、それが今作ではとてもよくはまっていて、とても楽しく聞けました。
古い作品だけど、面白かった。聞き返して良かったです。なかなか、最近こういうのない気がするなー。
オススメです。
昔ながらの打ち込みでつくった、ピコピコサウンドは、耳障りなのは御愛嬌かなー。
シリーズ全て拝聴済みです。
個人的にジャケットのビジュアルと声のイメージは田丸さんが一番あってる
気がしました。
そして不幸キャラ設定。この設定のストーリーを他でも読んだりみたことあるんですけど、どうしても、ストーリーが単調になりがち。先がよめすぎてしまって、
脚本的に3が一番好みではなかった気がします。
あと追加ディスクが毎回エロいんですけど、興津さんの攻め喘ぎがすごすぎて、
ちょっと田丸さんが途中からおされぎみになってしまって。
ちょっと気の毒。
興津さん!エロすぎだよ。まあ受けを労ることを放置して自分の快楽に貪欲になる
攻めとしては最高の演技かも。途中ほんとうにぐちゃぐちゃにされてる感じします。