別な漫画を買おうと意気揚々とア○メイトに行ったら見つけた漫画でした。
目的にしていた漫画は結局なかったのですが、試し読みしたら気になり年下攻めが好きだったので購入。
個人的には、獄寺さんの家でのこととか、百くんとのこととかもう少しほしかったかなぁと。
急なトロトロ加減には少しびっくりしました。笑
飲みの席で言い寄られた?とき、あれ、抵抗とかもしないの??と。どうしてそんなに受け入れてるの?酔った勢いとはいえ、なんであんなに庄司くんの言う通りにしてるんだ???と疑問符がつきました。
苦手な人も多いかなと思いますが、嫉妬したら嫉妬に狂って強めに犯すのも年下攻めらしい部分かと思うので、それも良いのかな、と。
少々マイナスな意見も書きましたが…
庄司くんの「えっろ」や「唆る…」などと言った部分はまさにその通り過ぎて顔が綻びました。そこだけでいいので、世のBLを嗜む腐女子の皆様に読んでほしい。
そ!し!て!
やはり年下攻めは好きだったようです。元々年下攻めは好きなのですが、より一層好きになりました。
お目汚し失礼致しました。
男はじ13一年遅れでやっと手に入れる決意をし、いても立ってもいられずレビューを書きました。今までは見る専ばかりでしたが、同じ気持ちを味わいたい、味わってもらいたい、と思いました。
ここのレビュワーの皆々様は語彙力が半端なくてワードセンスが凄すぎて、脳内のキャパがオーバーしております。そのため駄文かと思われますがご承知おきください。
男はじシリーズは1stシーズンからずっと知っていて、聴いていました。
第2弾と第6弾が尋常じゃないくらい好きで(実際に購入したのは5弾のみ)、食わず嫌いもあって少しこのシリーズから遠のいていました。
しばらくぶりにこのシリーズを開いてみたら、13弾に突入していて、ジャケ絵が可愛く、絵の感じが好きなもので気にはなっていました。
ちるちるさんのレビューは結構な頻度で見ていて、ドラマCDや漫画の評価をきっかけにして購入に踏み切ったことも何度もあります。
男はじ13のレビューを読んでいたら、それだけで口の中が砂漠状態でした。
所々にみられる『堀江瞬さんの可愛さが』という文字。ほりえさんのことは某コンテンツで知り、ずっと好きだった音楽レーベルにも加入したことを大きなきっかけに前々から応援していました。
可愛いのは分かってはいましたが、ここまでとは…。
わいもほりえるの可愛さに悩殺されたい…
と思っていたため、早速Webに上がっていた視聴動画等々確認しました。
視聴動画等聴いただけでほりえさんの可愛さに悩殺されました。
『僕たちのはじめてをこっそり覗き見してみる?』
と謳い文句にあるように、はじめてをすごく感じられました。
ヨシキさんは最近特にですが、こういった作品でお名前を見かけることが多くなってきたため、やってるほうが大変よく似合うな、と感じた一作品でした。
什三くんは遊び人ではないとは思いますが、慣れてる感じがCDからも伝わりました。尚更経験値の高いヨシキさんが合っていると思ったものです。
逆に経験が少ない堀江さんがたまちゃん…!ぴったり合っていてこれ以上のはまり役はないと思いました。
やっているときは声も高いと感じましたが、読んでいる感じは全くなく、まあやっているときだけじゃなくても、すべて読んでいる感じがなく、実際に風景が見えてくるようでした。
アニメイト限定盤を購入しましたが、限定盤にのみ付随しているミニドラマの展開が特に全私が悶えました。あれが好みすぎでした…。
ラブホ行って、お風呂で、たまちゃんがどんどん素直になるとともに、どんどんエロくなっている。あんなところ覗いてしまって良かったんだろうか…と。
キスも喘ぎもすべてが想像していたよりもうまくてリアリティがあってかわいくて、想像していた通り最高なものでした。
かわいいな、おい
って聴きながら赤べこの如く首を振り回しました。
前述してきたように、かわいさに悩殺ものでした。
この可愛さに何度も浸りたくて、いつまでも感じていたくて買って2日ですが、もうかなりリピートしています。
これを聴くなら近くに水分があったほうが自分の身の為になると思います。少し聴いただけで口の中を占めるものがなくなります。喉の中を潤してくれるものは必須です。これは。
4thシーズンの最後になるそうですが、これがまた5th6th…と続いていくのかなーとか思いますが、13弾を超える作品が今後現れるのか不安でいっぱいです。笑
この時代にこの作品がこの世にあるということだけで白飯50杯は食えます。
ありがとう世界。
支離滅裂気味の文章、分かりにくい文章、拙い言い回しと表現でお目汚し失礼致しました。