匿名19さんのマイページ

レビューした作品

アドバンスドレビューアー

女性匿名19さん

レビュー数39

ポイント数377

今年度65位

通算--位

  • 絞り込み
条件

指定なし

  • レビューした作品
  • 神作品
  • 萌×2作品
  • 萌作品
  • 中立作品
  • しゅみじゃない作品
  • 出版社別
  • レーベル別
  • 作品詳細
  • レビューした著者別
  • レビューした作画別
  • レビューしたイラスト別
  • レビューした原作別
  • レビューした声優別
媒体

指定なし

  • 指定なし
  • コミック
  • 小説
  • CD
  • DVD
  • ゲーム
  • 小冊子
  • GOODS
発売年月
月 ~
レビュー月
表示モード

No Title

大好きなシリーズものなので、3巻の発売をこころまちにしていました。

元結婚詐欺師、仮釈中のバーテンダーの辰巳圭吾と、児童相談所の社会福祉士の日下部大地のお話です。

2巻から引き続き、シリアスな展開になっていて、ハラハラドキドキするようなシーンもあり、とても読みごたえがありました。ページ数が多いということもありますが、内容が濃いとおもいます。

ラストが、またこれからどうなるのだろうというところで終わっているので、続きがとてもたのしみです。

No Title

上巻に引き続き、下巻をよみました。

続きが気になるところで上巻が終わってしまっているので、すぐに下巻をよみました。

モデルの荻久保 旭と、喫茶店の店員をしている菅波 律とのお話です。

記憶喪失をテーマにしているお話で、シリアスなお話です。
上下巻ということもあり、ボリュームもたっぷりで、じっくりと物語の世界観を堪能することができて、大満足です。

ストーリー重視のお話が好きなひとには、夢中になれるような気がしました。

No Title

好きな作家さんの作品なので、よみました。

上下巻まとめてよみました。

タイトルと表紙の雰囲気がとても好みだったこともあり、期待しながらよみすすめましたが、期待以上によかったです。

荻久保 旭と、旭の大学同級生で元恋人,喫茶店店員の菅波 律のお話です。

いわゆる再会ものなのですが、ひさしぶりに会った律は記憶を失っていたというストーリーです。

このふたりが別れたのは、旭の浮気が原因です。旭が女性と浮気をするシーンがはっきりと描かれているので、そういう描写が苦手なひとには、読みにくい作品かもしれないとおもいます。

読み手を選ぶ作品かもしれませんが、私は、たのしめました。

No Title

「受」がかわいいお話はよくありますが、このお話は「攻」もかわいらしくて、よんでいて、心がほっこりするような気がしました。

内気な高校生・太郎は、親友と疎遠になり誕生日も一人ぼっちの状態です。そこで、SNSで知り合った「アイ」と、リアルで会う約束をするというお話ですが、話が予想外の方向に進むので、おもしろいと思いました。

誕生日に、「アイ」が、ケーキやプレゼントを用意するシーンが、とても心にのこっています。

絵もかわいらしくて、ストーリーにマッチしているとおもいました。

No Title

上下巻、まとめてよみました。

大好きな先生の作品ということもあり、期待しながらよみましたが、期待以上に、おもしろい作品だと思いました。

続きが気になるところで、下巻に続くようになっていたので、どうなることになるのか、ドキドキしながらよみすすめました。

天才脳外科医と外資系製薬会社トップMRさんとのお話です。それぞれ、30代なので、いろいろと過去もある大人の恋愛を綴っているのですが、しっかりと描いていて、うなずけるシーンもおおくありました。

ストーリー重視の作品だと思います。

No Title

ウノハナ先生の作品がとても好きなので、読みました。

相変わらず、絵のうつくしさ、ストーリーの濃厚さで、安定したおもしろさのある作品を描いている作家さんだと思いました。

今回の作品は、天才脳外科医と外資系製薬会社トップMRとのお話です。ありがちな設定のようにおもえますが、キャラ設定とストーリー設定がしっかりされているので、ありきたりな感じはしませんでした。

忘れられない一夜から始まる、狡い大人の本気の恋ということですが、読んでいて、ドキドキするシーンがおおくて、おもしろかったです。

No Title

上下巻、まとめてよみました。

高校三年生の「桐山 叶糸」と、同じく高校三年生で、幽霊がみえる「黒瀬 結真」とのお話です。

ホラーが好きなこともあり、タイトルにひかれてよみましたが、期待以上に、たのしめました。

ホラーとはいっても、怖すぎないので、怖いのが苦手なひとにとっても、よみやすいとおもいました。

絵がとてもきれいなのも、よかったです。

この作品がデビュー作ということで、これから、期待できる作家さんだとおもいました。

No Title

前作がとてもよかったので、2巻もよみました。

桐生税理士事務所の所長の税理士、桐生と、23歳で、桐生税理士事務所の新卒所員、望田斗亜とのお話です。

話のすすむペースがゆっくりで、全体的に、ほのぼのとしている作品で、よんでいて、こころがあたたかくなるような作品だとおもいます。

とりたてて、大きな出来事も怒らないのですが、日々のささいな日常を、丁寧に描いていて、たのしくよむことができました。

3巻もたのしみにしています。

No Title

「この世界に存在していない君へ」というタイトルにひかれてよみましたが、よみはじめてすぐに、このタイトルの意味に気がつきました。

「戸籍を持たない少年」で、現在は総合商社シルテム管理部の社員をしている「カイ」と、社長のこどもで、自社総合商社主任をしている「詢」とのお話です。

全体的に、シリアスな雰囲気ですが、こういう雰囲気のお話は好きなので、おもしろいとおもいながら、よみすすめることができました。

現代の社会が抱える「闇」の部分にも焦点をあてていて、読みごたえのある作品だとおもいます。

No Title

1巻が、とても好きだったので、2巻の発売をたのしみにしていました。

「鳥羽広臣」と「猿渡澄直」の高校1年生のふたりのお話です。

1巻の続編ということですが、1巻よりも、主要キャラふたりの距離感が、ぐっと近くなっていて、読んでいて、胸がきゅんとしました。

絵がとてもかわいらしいので、よみやすい作品になっているとおもいます。

らぶらぶっぷりが見どころの作品だとおもいました。
青春や、恋愛のすばらしさが、よくつたわってくるような作品だとおもいます。