2025年の作品の中で私にとって一番と思えた作品です。オメガバファンでシチュエーションもドンピシャ。αのなかでも最強な礼が注目浴びすぎて行き詰まる生活の中に美術室でであった司。もうなんて美しくそして強く司を唯一普通の人間として扱う彼。静かで幸せな時間がある時壊れる。(ムカついたー!このシーン。)
そして年月が経ち以外な再開が。司は傷を負ったままだけど作家として活躍していて。そこからの司の怒涛の攻撃が始まる。今度こそ離すまじという執念。その彼の想いが司を変えていき。ヒートが来た時私も歓喜しました。最後のシーンは号泣です。素晴らしい作品をありがとうございました。まだ続くそうなので楽しみにしてます。