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kokuryuu no outeidenka ha kodoku na ouji wo tyouaisuru

キリっとしてるシオンがラルフの治療を頑張れば頑張るほどラルフが辛いお話です。
発情期中、ひとまず落ち着いたところへラルフの傷薬が届き。
私がぬってもいいですか?とシオンが立候補して。
小さな指で丁寧にサワサワぬってくれるシオン。
しかも必死なのでラルフの肩にシオンの吐息がかかり、正直ラルフは欲望を耐え難く。
なのにシオンは痛かったですよね?と涙をためて見上げてきて、可愛いのに殺す気か?
そして水を飲ませてあげます、苺を食べさせてあげますって。
頑張るシオンをなんとかやりたいようにさせてあげるラルフでした。
続編を読む前に復習しましたが、頑張るシオンも見守るラルフも最高ですね!
この限定SSほしさにhonto購入、最高でした
ほんとよかった大爆笑ラルフ視点。
初めてのヒート♡の後のイチャイチャタイム。
ラルフが負傷した箇所に塗る薬が届き
シオンが塗ります!とキリッ(๑•̀ㅁ•́๑)✧
やさしくぬりぬりがラルフ(の股間)にとって拷問wwww
完全竜化するとまずいので興奮を鎮静化する為に
ラルフが真っ先に思い描くアレ。
また出てきたwww
兄上のしたり顔wwww
よくBL界隈では素数使われがちですが
ラルフはお兄ちゃんの顔で静まらせようとするよね〜。
そんな煩悩も知らずにシオンはガンガン追撃w
ラルフを「えへへっ」で悩殺できる
唯一のラブリー番なのでした♡
サイコー!
初めての発情期を迎えたシオンとのえち後のお話。
苺を食べさせてヤニ下がっていたラルフ。
そこへラルフの肩の傷の塗り薬が届けられる。
幹部へ塗って、成分が染み込むまで半刻程じっとしておかねばならない。
ラルフがちゃちゃっと塗ってしまおうとすると、シオンからやらせてくだい、とお願いされ頼むことに。
愛しいシオンが近づいてきて触られるとムラムラしてくる。
どちらの肩を負傷したか分からないくらい股間が痛い
ラルフのお世話が出来て嬉しいシオンとの、つらくて甘い時間を甘受するラルフに大笑いでしたꉂ(ˊᗜˋ*)