匿名1番さん (1/1)
泊まる旅館が気に入らなく、それでもひとりでそこの温泉に行きます。そこの温泉に向かう途中に同い年らしき子どもがいて、聞くとここは実家で、働いていると答える。それを理解してすぐ温泉に向かいます。体を洗っているとその働いている子が掃除に来ます。その子に体を洗い流され、そのついでに手で出さしてあげます。後で部屋でやろうと言い残し、誰もいない部屋でその子と最後までやります。お尻にも入れさせてもらいます。その行為の翌日、最初は旅館が気に入らないと言っていたのに、最後は両親にもう一泊しよう、と言ったあと、主人公が勃起したコマでおわります。ずっと探しています!よろしくお願いいたします!!
匿名1番さん (1/1)
あやとあとりさんの「仔虎とおおかみ」という作品だと思います
好色少年というアンソロジーのvol.07に収録されています