匿名2番さん (1/1)
お姐様方、はじめまして。
新参者なので文章も拙いかもしれませんが、
温かく見守っていただけましたら幸いです。
質問タイトル通りの質問になります。
夏野寛子先生の作品「25時、赤坂で」が
ランキングで1位になっておりましたので
気になり購入して読んでみました。
そこで、私が疑問に思ったのがこのタイトル。
あれ?赤坂なんて地名出てきたっけな…?
あれれ、25時に2人会おうみたいなシーン
あったっけ??と頭が疑問で一杯になりました。
この作品をお読みになられた方に質問です。
この作品はどうして25時、赤坂でという
タイトルなのでしょうか…??
それともタイトルはタイトル、
内容内容というようなこれらを
別として捉えれば良いのでしょうか?
知っていらっしゃる方、ぜひ教えてください!
よろしくお願い致します。
匿名2番さん (1/1)
想像になりますが.....
1巻で、確か白崎くんがマネージャーさんか誰かに言われていた「次は赤坂」のようなセリフがあったのでまずそこと、
予定がつめつめで深夜の1時にも仕事がある.....のような感じではないでしょうか。
それか、仕事が終わった25時に、麻水さんと待ち合わせ....的な?
確かに、よく考えるとタイトルが謎ですね。
匿名1番さん (1/1)
私は最近になって読みました。
次の仕事先の地名で「赤坂」は出てきましたが、「25時」は無かったですよね。
やっぱりタイトルはタイトルなのでしょうか。
トピックが開いていたので書いてみました。