今、おっさん受けにハマっているのですが…。
なかなか良いものに出会えないので、こちらに来ました。
好みは、
とりあえずおっさんが受けてくれれば(笑)
これでは範囲が広すぎますね。
人生に一区切りをつけ、そういった事はずいぶんご無沙汰な、枯れた感じのおっさんや、
まだまだ現役バリバリで「若い衆には負けていられん!」
といった感じのオヤジも好きです。
攻めの方は、年齢問いません。
盛り時の高校生でも、同年代のおっさんでも。
ただ、あまりにも年齢が高いおじいちゃんはハードルが高いので(笑)
とにかく、おっさんがおっさんらしくおっさんなりの恋愛をしている物を希望します。
とても分かりにくい文章ですみません<(_ _)>
どうかよろしくお願いします。
質問への返答、ありがとうございました。
皆さんの回答の早さにとてもビックリいたしました…。
やはり、おっさんもいろいろありますね…皆様の回答とチルチルを参考にして萌えを購入していきたいと思います。
本当にありがとうございました。
またお世話になるかもしれませんが、その時は………お世話してやってください(笑)
テラシマさんの「ポラリスベル」「ポラリスまでの距離」も、おっさん受けの範疇に入れてもいいかも。
エロは全くないし、かなり渋い話なんですが、上に挙がっているような作品の、箸休め的な感じでオススメします。
小説で榎田尤利さんの「はつ恋」心だけタイムスリップして高校生の自分になって、教師を理解するお話で、感動でした。
内田かおるさんの作品で一押しのが抜けていました、「飴と鞭」です。
basso(オノナツメ)さんの「クマとインテリ」は首相とカメラマン。
最初は無理矢理だったんですが、オヤジの首相がメロメロになってしまう。
その後も単発短編にちょくちょくこのカプはbassoさんの作品に出てきます。
何人かあげられていますが内田カヲル作品は私もオススメします。(ガチムチやあらゆる毛に抵抗がなければですがw)
阿部あかねさんの「愛の言葉を裏返し」おっさんというにはまだ若すぎるかなとも思ったんですが、攻めにしか見えない中年が受ける姿に胸をうたれましたw
小説なら木原音瀬さんの「NOW HERE」をオススメします。
50歳まで童貞で誰とも付き合ったことのないおっさん受けでございます。
とりあえずまだ挙がってない作品でも。
以下全て漫画作品です。
松本いなきさん
「巨漢ハンター」
オッサンかどうかよりガチムチがイケればお薦めです。
シヲさん
「ラブヘタリスト」および「セカンドハニー」
表題作ではなく、収録作にオッサンというか老年受け(キスどまり)があります。
黒川あづささん
「月下双影」
ネタバレになりますが、ストーリー後半で逆転してオッサン受けに。リバOKでしたら。
トジツキハジメさん
「初恋の病」
岡田屋鉄蔵さん
「タンゴの男」
これもリバものですね。
サイトに掲載されているその後の二人の敬老の日のお話も素敵です。(単行本未収録)
腰乃さん
「幸せになってみませんか?」
木下けい子さん
「好きです係長!」
彩景でりこさん
「傷だらけの愛羅武勇」
実年齢は高校生ですが見た目がオッサンですw
草間さかえさん
「はつこいの死霊」
オッサンというにはちょっと若いかな?
「夜道を一人で歩くとき」
同人誌作品ですが、素晴らしいです。
上で挙っているものでは、鈴木ツタさん「僕の知るあなたの話」、内田カヲルさん作品全般は私も大好きなオッサン受けです。
まだ他にもあったような気はしますが、思い出したらまたご報告に上がります。
検索で「オヤジ」と入れていくつかほかにも絞っていったら色々出てくると思いますよー
あとは引っかかった作品から気になるモノをレビューよんで絞ってみてはいかがでしょうか。
シヲさんの「ラブヘタリスト」に収録されている「Sound of footsteps」は
30代×60代だったような…。
コミックス「セカンドハニー」にもこの作品の続きが載っていますよ!
どちらかといえば受よりも攻のオヤジに萌えましたが、
靴職人である受に攻が恋をし、弟子になる…といった話で、
攻がオヤジ、受にいたっては「老人」といっていいほどのお歳なのに、
ものすごくピュアな恋愛をしているんですよ。
超プラトニックな。
恋する気持ちには大人も子供も老人も関係ないのです!
山田ユギさんの「明烏」「夢泡雪」もいいオヤジ受ですよ。
会社ではださ~いイケてな~いオヤジなのに、ベッドの上では超淫乱!!
たまりません。
CDでは三木さんが演じておられてこれまたエロくてたまりません!!
こんばんは、
漫画でしたら、ますたーどさんのお勧め以外に、
直野儚羅さんが多くのおっさん受を描かれています。
特に、冴えないおっさんを描かせたらこの方だと思います。
小説では、とりあえず究極のおっさん受である、木原音瀬さんの「NOW HERE」をお勧めします。
ちなみに、検索で「オヤジ」「年下攻め」と入れたらいくつか引っかかるのではないでしょうか?
ますたーどさんとおなじく
西田東さんはどれもおやじですし、絵が苦手がなければ、読めば絶対感動なんで超おすすめです!!
ガチムチだけど、かわいいおやじ受けは
☆内田かおるさん(現在は内田カヲル)
「それではみなさん」「だまって泣いているのです」「あなたをひとりじめ」とか
それではみなさんは、オヤジを中学生が攻めてますから!
タルミ腹とか靴下とかおやじ臭さがあふれるのは
☆直野儚羅さんの「肌の上の恋愛事情」「誘惑センチメント」「意気地なしの幸せ」「指先の恋」「闇に遠吠え、胸に棘」など
深井結巳さんのはおやじに見えないオヤジ受けで「おとうさんは罪つくり」
明治カナ子さんの「惑溺趣味」
鈴木ツタさんの「僕の知るあなたの話」
山田ユギさんの「人はなぜ働かなければならないのか」他にも短編であったな~
小説では中原一也さんの「よくある話」
綺月陣さんの「罪と罰の間」
枯れ過ぎで有名なのが木原音瀬さんの「NOW HERE」
こんな感じですがどうでしょうか?
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