砂原糖子さん「恋のはなし」
きたざわ尋子さん「恋に濡れて」
の様な、
攻めが自分の目的の為に、受けを騙してさんざん利用したにも関わらず、最後は受けにメロメロになってしまう・・・といった内容の小説はありませんか?
攻めの企みがバレて、受けが打ちひしがれる場面がすっごく好きなんです(笑)
どなたかご存知でしたらぜひ教えて下さい!
木原音瀬さんは「痛い痛い」とよく聞いていたので避けていたのですが、『利用というほど酷いわけではない』のなら読んでみようと思います。
これを機に木原音瀬さんにハマルかもしれませんし、何より私の大好きな生徒×先生ということなので!
確か近所のブックオフで見た気がするので、早速買いに行って来ます。
ありがとうございました!
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