匿名6番さん (1/1)
一冊の中に複数のお話が入っており、それぞれの評価が違う場合、評価に迷うことが多いです。
たとえば二作入っていて、一作は神、もう一作はしゅみじゃないとき、真ん中の萌えにすると一作目の神作品に申し訳ない気持ちになるみたいな。
こんなとき、みなさまはどうされていますか?
匿名6番さん (1/1)
そういう単行本に出会ったことあります!私なら、
① 表題作が神、同時収録作品しゅみじゃない
神評価してレビューに同時収録作のことも触れておきます
② 表題作品しゅみじゃない、同時収録作品が神
皆にぜひとも読んで欲しいくらいなら神評価して、同時収録作のおすすめレビューします
そこまでおすすめではない場合は中立評価します
匿名5番さん (1/1)
この作品のためだけでも買って読む価値あり!の神作品があるなら、神評価にすると思います。
匿名4番さん (1/1)
片方が神で片方がしゅみじゃない場合、萌or中立です
本は1冊分の値段を出して買った商品ですから、同時収録もその値段に含まれているわけで、
評価をつける際は『同時収録も含めて1冊の評価』として考えます
匿名3番さん (1/1)
タイトル作品についての評価をします
レビューを書くときもです。
匿名2番さん (1/1)
▶レビューを書くようならレビュー内にその旨を書き添えます
それぞれの作品傾向が違うので作品Aは神評価、作品Bはしゅみじゃないが各話への評価、と書きます
その上で作品Aを是非多くの方に読んで欲しいと思えたら「神」を付けます
1冊としておススメしにくければそれも書き添えた上で今回は「萌2」にします…もしくは「しゅみじゃない」など臨機応変に対応します
どうしても迷ったら「表題作の評価」を最終判断にします(←以下記載のレビューを書かない場合の評価同様です)
▶レビューを書かないで評価のみの場合は「表題作の評価」で判断します
作品A=表題作なら「神」
作品B=表題作なら「しゅみじゃない」
表題作=タイトルなのでそこを優先的に判断します
複数収録の場合は迷う事、ありますよね
分かります
また2編以上の短編の場合は各話毎の「神」数なども総合的な1冊の評価に加味する事もあります(1冊のバランスとしての評価)
参考になるか分かりませんが私はこんな感じで評価付けています
分かり難かったらごめんなさい…!
匿名1番さん (1/1)
良い方の評価、神をチョイスします。
神作品についてのみ詳しくレビューし、「しゅみじゃない」作品にはあえて全く触れません。
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