友達になれたと思ったのは、俺だけだったのかな

さくらハイツへようこそ!-205号室-【BLCD】

sakura heights ni youkoso

さくらハイツへようこそ!-205号室-
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神1
  • 萌×23
  • 萌2
  • 中立0
  • しゅみじゃない1

--

レビュー数
1
得点
23
評価数
7
平均
3.4 / 5
神率
14.3%
媒体
CD
原画・イラスト
ゴゴちゃん
オリジナル媒体
オリジナル
CD発売会社
montblancrecords
収録時間
枚数
ふろく
フリートーク
発売日
JANコード
4512440680095

あらすじ

9月、桜城学園の寮さくらハイツに編入した葉鐘。

おおよそのことにおいて凡人であるにも関わらず、性欲だけが異様に強い葉鐘は、
たった3日で欲求不満により爆発寸前。

しまいには泣き出す葉鐘に、ルームメイトの和彌が「お前が抱かれる側で良いなら、
相手してやる」と提案する。喜んで飛びつく葉鐘。
もちろんそう簡単に男同士のセックスが上手くいくはずもなかったが、
葉鐘はセックスしたという達成感で満足できた。

和彌とも良い友達になれたと思っていたが、しばらくすると和彌の様子がおかしくなり――



表題作 さくらハイツへようこそ!-205号室-

内村和彌 → 山谷祥生

一條葉鐘 → 阿部敦

レビュー投稿数1

とっても可愛い

阿部敦さんの葉鐘くんは勉強はできるのに、バカっぽいような甘えた喋り方がとっても可愛いです。
そして山谷祥孝さんはなんと、攻め!少し低めに出している声、素敵です!

和彌くんは最初性欲が強く、「セックスしたい、したい!」と言っている葉鐘くんのことを呆れて見ています。しかし一度好きになると(和彌くんが葉鐘くんを好きになる経緯はあまり描かれていないです)独占欲丸出しです。

和彌くんの心情が描かれていないことが少し残念ですが、二人の絡みはしっかりとあり、阿部敦さんの受けが好きな人にはオススメです。

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